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商品カテゴリー

会社概要

弊社は、創業時から消費者のニーズを十分に考慮し、付加価値のある製品造りに専念してまいりました。

今日の食生活において、健康志向でありながら簡単な調理となりうるような傾向にあると思われます。

大豆が機能性食材として注目されている事に着目し、手軽に大豆の栄養を摂取できる北海道産にこだわった商品の開発に取り組み成果の一端が見い出されてきました。

地産地消の考えを素に安全・安心な食品を第一に考えております。

そもそも弊社は設立当時から原料の下処理からタレ、加工に至るまでの一貫製造で本格的味わいのある製品造りをモットーにしております。

これまでの努力から生まれたノウハウの蓄積に支えられ、今後においても一般消費者、又業務関係者からの要望を正面より受け止め、求められる製品開発に全力を尽くし皆様に喜ばれる製品を造ってまいります。

大豆の特徴

  • たんぱく質・・・血圧を調整する作用や血中コレステロールを下げる効果
  • カリウム・・・・体内の余分なナトリウムを外へ排出してくれる
  • ビタミンB群・・皮膚や粘膜を健康に
  • ビタミンE群・・老化防止効果
  • 食物繊維・・・・便秘解消や大腸がん予防効果
  • レシチン・・・・血管内でコレステロールが固まらないようにする効果
  • リノール酸・・・悪玉コレステロール値をさげ、善玉コレステロールを減らさない作用

※イソフラボン・・非栄養素の中でも老化防止や骨粗鬆症の予防など必須的なものである

日本人に不足している鉄分と食物繊維の豊富な食材

創業時から惣菜及び水産加工(骨まで食べられる魚)等を手掛けています。

沿革

昭和53年
札幌市豊平区において北海食品工業を創業する。
昭和57年
商社の依頼によりコンビニエンス・スーパー向けに、米飯の具材製造システムを確立する。
昭和60年
日乃食工業に商号を変更し今後の躍進を目的に計画を立案する。
昭和63年
会社組織として札幌市豊平区に於いて日乃食工業株式会社を設立する。
平成元年
広島町大曲に地所購入。新社屋建設により本社を札幌市豊平区より広島町大曲に移転する。
平成2年
惣菜品の製造システム確立する。
平成4年
惣菜品躍進により惣菜製造部門としての工場増設する。
平成9年
新商品開発により工場増設。
豆腐(品名:さらさ豆腐=特許出願中)の製造システムライン確立する。
平成15年
北海道水産加工物の加工販売を目的にウインナーソーセージ一連設備導入
平成20年
北海道産に基づく機能性食材の開発に着手する。
平成23年
道産食材加工のシステム化により真空加熱調理レオニーダ(自動計量型)等の一連システムを確立。

当サイトについて

会社名 日乃食工業株式会社
所在地 〒061-1274
北海道北広島市大曲工業団地4丁目1番地5
電話番号 011-377-4466
FAX番号 011-377-4277
設立 昭和63年5月
資本金 10,000,000円
代表者 牧野 一志
事業内容 ・低温加工製品(水産・農産・畜産物の惣菜及び原材料の加工)
・道産品を主原料とした製品の開発
主な仕入先 農産物生産者、農協、各水産業者及び地方漁協
主な取引先 食品加工業者、卸問屋、卸売市場、給食関連関係、量販店関係
取引銀行 ・北海道銀行 清田支店
・北洋銀行 大曲支店

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